【虚しい】無益で孤独な自分との時間をやり過ごす5つの方法

メンタル

こあです。
皆さんに、質問です。

👇こういう問いが、いきなり天から降ってくることありませんか?

 

こあ
こあ

「自分、いまこの世に存在してる意味あるのか・・・?」

 

 

うさ
うさ

どうした〜今日は、病みこあ??

 

 

はい。今夜の私はそういうモードになっております。

先に謝っておきます。すみません。

でもですね、これはもう、人間だから仕方ない。

そして、こういう禅問答みたいな問いは、「天気」と一緒なんですよ。

「呼んでもいないのに、向こうから勝手にやってくる」ものなんですよ!!

だから今夜も、コイツが早く自分の中を通り過ぎないかなーと願いつつ、このブログ書いてます。

こういう時、自分、何してやり過ごしてたかなー?

ちょっと、思い出してみます。

 

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スマホを非通知モードにする

普段は、LINEもメールも気が向かなければ未読スルーなのに、

病み中の時に限って、誰からも着信なくて、凹む。

なのであまりにも誰からも音沙汰ないときは、「今は仕事に集中しなきゃ」というテイで、LINEの通知切ったり、機内モードにします。

こうすることで、「誰からも連絡来やしない…」と落ち込まない自分を、担保できます。

で、ほんとにちょっと仕事してみたりして。
そうすると、ちょっと、はかどったりして。

ちょっとだけ自分に勝った気分になったりして。

 

(今その状態です)

 

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モヤモヤを書いてみる

心の老廃物を吐き出すように、手を動かしてアウトプットする行為です。

そのへんにあるチラシの裏とか、買ったけど書いてなかった手帳に、気ままに書き殴る。

 

うん、生産性ゼロ。

 

それでも、少しは、スッキリします。

あとで見返すと、「多重人格か!?」ってぐらい字体も内容もメチャクチャで、壊れ具合が丸わかり。

 

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自分と同じ境遇の人を見て安心する

「自分と同じか、それ以上の人が、この世には存在する」

やっぱりコレ確認すると、人間ホッとします。

 

 

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気まぐれに花を育ててみる

近所の薬局のおばちゃんが何故か懐いてくれて、「これ、皆に配ってんのよ~」と、「鉢植え」を無理やりくれたことがありました。

花に興味ないし、絶対枯らすと思ったんですけど(サボテン枯らした前科有り)、捨てるのもなーと思って、とりあえず数日、窓辺に置いといたんです。

で、あまりに無益な気分だったとき、ふと、コップの水を注いでみたんですね。

 

そしたら・・・

 

翌日、咲いてた・・・

 

 

👇けなげ・・・

 

「この部屋に今、私が守らねば途絶える命がある…✨」

そんな使命感が、ちょっと気持ちよかったです。

 

(そのあとすぐ、枯らしましたけど。。)

 

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公園のベンチで自然の一部になってみる

日差しがポカポカな日、近所の公園に散歩行ったこともありました。

純粋に日向ぼっこしてると、子供や犬が寄ってきたりして、ほっこり。

日光に当たるだけで疲れるので、帰ってすぐ眠れるっていう効果もありました。

 

 

明日、暖かかったら、また公園行こうかなぁ。